医薬品卸業、売上高微増も利益率は改善 19年3月期、卸連まとめ 2019/8/8 19:39 保存する 日本医薬品卸売業連合会は8日、会員各社の2019年3月期決算をまとめた「医薬品卸業の経営概況(速報値)」を発表した。売上高は前期比0.48%増、営業利益率1.12%増、経常利益率1.58%増だった。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 価格交渉代行、単品単価割合は15% 流通改善逆行も利用は増加 2025/06/20 23:38