医薬品卸業、売上高微増も利益率は改善 19年3月期、卸連まとめ 2019/8/8 19:39 保存する 日本医薬品卸売業連合会は8日、会員各社の2019年3月期決算をまとめた「医薬品卸業の経営概況(速報値)」を発表した。売上高は前期比0.48%増、営業利益率1.12%増、経常利益率1.58%増だった。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 価格交渉代行、単品単価割合は15% 流通改善逆行も利用は増加 2025/06/20 23:38 【決算】コロナ商材除いても「営業利益率1%以上確保」 スズケン、25年度医薬品卸事業で 2025/05/14 18:58