第8世代クライオ電顕、3月末に完成予定 医科歯科大・藤吉氏 2019/9/12 18:36 保存する 東京医科歯科大の藤吉好則特別栄誉教授は12日、都内で講演し、第8世代のクライオ電子顕微鏡が2020年3月末に完成する予定だと明かした。高分解能の構造解析技術を活用すれば、正確な生体分子構造が分かるよ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 創薬ターゲットに困らない、王道は低分子 そーせい・田村CEO、新規モダリティは他社で 2019/9/17 04:30 臨床・学会最新記事 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/2/17 17:05 自動検索(類似記事表示) 次世代イメージング創薬PF、4月から始動 NIBIOHN、多光子励起顕微鏡を導入 2025/03/12 18:43 科学技術館の常設展示をリニューアル 製薬協 2025/03/21 19:34 【Interview】数学者が変える、創薬の未来 フロンテオ・豊柴CTO 2025/03/05 13:03 創薬の技術革新 2025/07/01 00:00 【決算】29年度までに売上高1100億円到達へ キッセイ新中計、既存製品群に勢い 2025/05/07 22:53