第8世代クライオ電顕、3月末に完成予定 医科歯科大・藤吉氏 遠隔操作システムも導入、利用効率高める
東京医科歯科大の藤吉好則特別栄誉教授は12日、都内で講演し、第8世代のクライオ電子顕微鏡が2020年3月末に完成する予定だと明かした。高分解能の構造解析技術を活用すれば、正確な生体分子構造が分かるよ...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
臨床・学会 最新記事
- 血中水銀、高濃度ほど2型糖尿病「高リスク」 JIHSなど、日本人対象に研究
2026/2/4 11:12
- 創薬科学研究科、4月にスタート 大阪公立大
2026/1/27 20:36
- 「相互作用で留意する薬物リスト」第2版を公表 日本医療薬学会
2026/1/22 10:34
- がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど
2026/1/8 19:11
- 国際医療福祉大が病院取得 東京歯科大から、来年4月開院へ
2025/12/19 16:17
自動検索(類似記事表示)
- 科研製薬、エクロックを韓国で発売
2026/1/19 12:23
- 11月は「コード理解促進月間」 製薬協、 改定版を浸透へ
2025/10/16 21:52
- 医療用サージカルテープを寄贈 ニチバン、ジャパンハートに
2025/6/16 18:06
- キイトルーダ、適応追加を申請 MSD、局所進行頭頸部扁平上皮がんで
2025/3/21 15:58
- ロート、わかもと株11.46%分を取得 筆頭株主に
2025/2/6 19:45






