第8世代クライオ電顕、3月末に完成予定 医科歯科大・藤吉氏 2019/9/12 18:36 保存する 東京医科歯科大の藤吉好則特別栄誉教授は12日、都内で講演し、第8世代のクライオ電子顕微鏡が2020年3月末に完成する予定だと明かした。高分解能の構造解析技術を活用すれば、正確な生体分子構造が分かるよ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 創薬ターゲットに困らない、王道は低分子 そーせい・田村CEO、新規モダリティは他社で 2019/9/17 04:30 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 問われる信頼 2026/06/16 00:00 AI創薬・薬事審査で541億円要求 厚労省・来年度予算概算要求 2026/08/26 20:16 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/05/21 22:14 治験体制の合理化、企業側で意識改革 製薬4団体、オーバークオリティー是正へ 2026/03/24 04:30 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30