連合加盟を引き続き目指す 薬粧連合・定期大会 2019/9/20 17:50 保存する 医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)は19日、発足から1年の節目となる第2回定期大会を開き、連合への加盟を引き続き目指していくことを再確認した。また2020年2月に政治団体の設立大会を開くことも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 連合、薬粧連合の加盟提案へ 10月7~8日の定期大会で 2025/09/11 23:03 薬粧連合、UAゼンセンを正式脱退 組織問題が収束、来月にも連合傘下に 2025/09/24 22:06 3代目会長に中外労組の松尾仁雄氏 薬粧連合 2025/09/22 17:04 薬粧連合の傘下入りを承認 連合、7日の定期大会で 2025/10/08 16:44 薬粧連合、「4%台前半」の賃上げ 13組織が妥結、苦戦の大手も 2026/04/06 20:55