「かなり多い」状況続く伝染性紅斑、2週連続増で定点0.64 感染症週報第40週 2019/10/23 11:02 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第40週(9月30日~10月6日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.64で、2週連続の増加。過去5年間の同時期と比べて「かなり多い」状況だ。都道府県別… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 感染性胃腸炎、3.90に減 9月15~21日 2025/10/06 10:20 水痘0.33に増加「かなり多い」 3月2~8日 2026/03/24 10:22 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02