iPS細胞研究で精神疾患に共通する病態発見 大日本住友・慶応大・名大 2019/10/24 21:22 保存する 大日本住友製薬と慶応大、名古屋大は24日、双極性障害と統合失調症の患者由来のiPS細胞を用いた共同研究で、両疾患に共通して神経細胞の形態に異常が生じることを見いだしたと発表した。 研究グループは、発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 血液から神経細胞を作製、迅速で負担も少なく 慶応大など 2025/06/17 20:56 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 iPS細胞、パーキンソン病に効果 今年度中の承認目指す、京大病院など 2025/04/17 19:00