iPS細胞研究で精神疾患に共通する病態発見 大日本住友・慶応大・名大 2019/10/24 21:22 保存する 大日本住友製薬と慶応大、名古屋大は24日、双極性障害と統合失調症の患者由来のiPS細胞を用いた共同研究で、両疾患に共通して神経細胞の形態に異常が生じることを見いだしたと発表した。 研究グループは、発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 網膜変性疾患の新規技術、先進Bで審議へ 2026/10/13 10:26 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/09/18 12:56