iPS細胞研究で精神疾患に共通する病態発見

大日本住友・慶応大・名大

 大日本住友製薬と慶応大、名古屋大は24日、双極性障害と統合失調症の患者由来のiPS細胞を用いた共同研究で、両疾患に共通して神経細胞の形態に異常が生じることを見いだしたと発表した。 研究グループは、発…

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