後発品調剤少ない薬局の減算、「対象拡大」を 支払い側委員が要請、日薬は「罰則が目的ではない」 2019/11/18 13:13 保存する 15日の中医協総会では、2020年度診療報酬改定での後発医薬品使用促進に向けた「後発品調剤体制加算」の見直しなどもテーマとなった。支払い側は、18年度改定で後発品の調剤割合が20%以下の薬局について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 【中医協】後発品調剤体制加算で早くも対立 薬剤師会と支払い側 2025/09/11 10:47 財政審、薬剤一部負担金の復活も念頭 新たな患者負担スキームで方向性案 2025/11/05 18:12 【中医協】過度な値引き交渉自粛や単品単価交渉 診療報酬新加算の施設基準に 2026/01/28 18:17 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27