アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 保存する 住友ファーマは6日、非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞「アムシェプリ」(一般名=ラグネプロセル)が期限・条件付き承認を取得したのを受け、2026年内に製造販売後臨床試験(P4)を開始すると発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「しんどい仕事」が未来の糧になる! おとにち 3月27日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(最終回) 2026/3/27 04:59 ニプロがコスト構造改革 購買管理や物流最適化で 2026/3/26 22:03 介護・認知症分野で包括支援 4月から、製薬大手など協業―朝日生命 2026/3/26 21:22 キム氏を取締役候補として提案へ 武田薬品、代表取締役交代の一環 2026/3/26 19:33 メソトレキセート、効能追加へ公知申請 GVHDの抑制で、ファイザー 2026/3/26 19:02 自動検索(類似記事表示) 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/03/06 16:19 3月上旬にも条件付き承認 アムシェプリとリハート、上野厚労相が言及 2026/02/20 14:33