アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 保存する 住友ファーマは6日、非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞「アムシェプリ」(一般名=ラグネプロセル)が期限・条件付き承認を取得したのを受け、2026年内に製造販売後臨床試験(P4)を開始すると発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 自動検索(類似記事表示) 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/03/06 16:19 3月上旬にも条件付き承認 アムシェプリとリハート、上野厚労相が言及 2026/02/20 14:33