「ゾフルーザ」でAIチャットボット導入 塩野義、医療関係者からの問い合わせに活用 2019/12/2 20:33 保存する 塩野義製薬は2日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」に関する医療関係者からの問い合わせに対応するため、人工知能(AI)を用いたチャットボット「DI chat」を同日から導入したと発表した。 D… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/04/15 22:12 ジャディアンスが7部門でトップ Impact Track10月度 2025/11/21 17:20 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25