ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/1/23 15:01 保存する 塩野義製薬は23日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)と抗新型コロナウイルス薬「ゾコーバ」(エンシトレルビル フマル酸)の取り違え事例が報告されているとし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 インフル流行拡大で注意喚起 上野厚労相 2025/12/03 10:10 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12 ゾコーバ、「6歳以上」「25mg」を追加申請 塩野義 2025/06/30 17:01 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14