ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/1/23 15:01 保存する 塩野義製薬は23日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)と抗新型コロナウイルス薬「ゾコーバ」(エンシトレルビル フマル酸)の取り違え事例が報告されているとし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲンタマイシン軟膏0.1%を自主回収 岩城製薬、金属片混入で 2026/8/18 19:47 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/8/18 19:47 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/8/18 19:47 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/8/18 19:44 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 グラセプターとプログラフ、取り違え注意 アステラスが呼びかけ 2026/06/02 20:16 インフル流行拡大で注意喚起 上野厚労相 2025/12/03 10:10 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/07/29 12:09 ゾコーバ、米FDAの承認取得 塩野義、コロナの暴露後発症予防で 2026/06/01 14:44