「ゾレア」の花粉症適応追加、19日遅れで承認 2019/12/11 22:24 保存する ノバルティス ファーマの抗体医薬「ゾレア」への「季節性アレルギー性鼻炎」(花粉症)の適応追加が11日、当初の予定から19日遅れで承認された。これにより花粉症に対する初の抗体医薬が医療現場に登場するこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 効能変化再算定の特例、「ゾレア」に初適用 「キイトルーダ」「リクシアナ」は特例拡大再算定 2020/1/21 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 OTC類似薬の追加負担に慎重姿勢 OTC薬協・磯部氏 2026/01/20 04:30 【中医協】レパーサ、最適使用GLを簡略化 公知申請3件の保険適用も報告 2026/09/30 16:50