仏サノフィが新戦略、「デュピクセント」を年100億ユーロに 糖尿病・循環器の創薬研究は中止 2019/12/16 19:44 保存する 仏サノフィは今年9月に就任したポール・ハドソンCEOの体制の下、新たな経営戦略を打ち出した。成長ドライバーにはインターロイキン4(IL-4)/IL-13受容体阻害剤「デュピクセント」とワクチンを挙げ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 5割以上がコ・プロ、がんや糖尿病領域 富士経済、製薬業界のアライアンス動向調査 2026/04/23 15:36 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20