薬価改定率0.99%減、国費1100億円を削減 大臣折衝、診療報酬「本体」消える 2019/12/17 23:22 保存する 加藤勝信厚生労働相と麻生太郎財務相は17日の大臣折衝で、2020年度薬価改定率を0.99%減とすることで合意した。国費ベースで1100億円程度の削減となる。医療材料価格改定は0.02%減(30億円減… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 マンジャロ違法販売、捜査当局と連携 厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり 2026/10/26 10:27 コロナ定点、0.89に減 10月12~18日 2026/10/26 10:27 インフル定点9.08、「注意報」級下回る 10月12~18日 2026/10/26 10:26 ARI定点、69.78に増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 自動検索(類似記事表示) 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07