千葉の岩渕薬品、物流改革プロジェクトを推進 将来の人手不足と台風の教訓踏まえ 2019/12/25 04:30 保存する 千葉県の地場卸・岩渕薬品は今年度から、物流改革のプロジェクトをスタートさせた。将来の人手不足に備えて物流の効率化を進めるとともに、今年9月に同県を襲った台風15号を教訓に、今まで以上に災害時でも安定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 千葉豪雨、医薬品関連の大きな被害なし 14日午後時点【無料公開】 2026/08/14 18:16 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/05/01 20:26 メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/04/22 04:30 富山県に「高岡商品センター」を新設 スズケン、9日から稼働 2026/02/02 17:38 OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28