20年の年頭所感、最頻出ワードは「患者」 製薬46社を分析 2020/1/8 18:50 保存する 日刊薬業に6~7日(ウェブ版1日)に掲載された製薬企業46社の年頭所感で、最も出現頻度の高い単語は「患者」だったことが分かった。製薬企業の“患者中心”意識の高まりをうかがわせる結果となった。「医薬品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 「非カタカナ語」のススメ 2026/06/23 00:00 〔年頭所感〕日本新薬 取締役営業担当 岩田和行 2026/01/01 00:00 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈3〉 英会話と米国出張 2026/03/27 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 〔年頭所感〕鳥居薬品 執行役員医薬営業グループリーダー 竹内裕一郎 2026/01/01 00:00