20年の年頭所感、最頻出ワードは「患者」 製薬46社を分析 2020/1/8 18:50 保存する 日刊薬業に6~7日(ウェブ版1日)に掲載された製薬企業46社の年頭所感で、最も出現頻度の高い単語は「患者」だったことが分かった。製薬企業の“患者中心”意識の高まりをうかがわせる結果となった。「医薬品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 患者の声聞き、業務意識の向上図る 協和キリンのペイシェントアドボカシー活動 2025/03/25 04:30 〔年頭所感〕日本新薬 取締役営業担当 岩田和行 2026/01/01 00:00 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 〔年頭所感〕鳥居薬品 執行役員医薬営業グループリーダー 竹内裕一郎 2026/01/01 00:00 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30