適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/1/1 00:00 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会、日本医薬品卸売業連合会の3団体トップが新年を迎えるに当たり、年頭所感を出した。日薬連の安川健司会長と製薬協の宮柱明日香会長は共に、既存の枠組みにとらわれず、イノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 医薬品政策に「国民的議論の場」を 日医、江澤常任理事 2026/3/31 04:30 GHIT Fund、タイとパートナーシップ強化 研究開発投資拡大に向け 2026/3/30 18:19 創薬シーズと製薬企業を「橋渡し」 関薬協、連携をコーディネート 2026/3/27 15:25 関薬協、会員企業は326社に 4月1日時点で 2026/3/27 13:21 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/3/26 19:03 自動検索(類似記事表示) 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 特許中の薬価維持、共連れ廃止など要望 製薬協・宮柱会長、自民・衛藤勉強会で 2025/12/04 20:48 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44