中国製薬企業、新薬へのシフトが加速 後発品関係施策や治験環境の整備で 2020/1/10 04:30 保存する 中国の製薬企業が、事業の柱を「後発医薬品」から「新薬」にシフトさせている。政府が打ち出した後発品に関する施策「4+7計画」や、同国の治験環境が国際水準に近づいていることなどが背景にある。インテリム中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 世界の製薬企業、中国での新薬開発が急増 英インフォーマ調査、日本は停滞 2019/11/7 04:30 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 「必要最小限の申請資料で」 JEMAの「改良医薬品」案 2025/03/07 00:00 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 伊藤忠、ロス解消を支援 傘下のエイツー/IVPと、資金面もサポート 2025/08/20 17:00 【決算】未承認薬開発・販売の新事業で子会社設立へ バイタルHD 2025/05/15 21:25 リンクメッド、千葉に根差して世界へ ベンチャーでは異例、放射性医薬品工場を設立 2025/12/09 04:30