中国製薬企業、新薬へのシフトが加速 後発品関係施策や治験環境の整備で 2020/1/10 04:30 保存する 中国の製薬企業が、事業の柱を「後発医薬品」から「新薬」にシフトさせている。政府が打ち出した後発品に関する施策「4+7計画」や、同国の治験環境が国際水準に近づいていることなどが背景にある。インテリム中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 世界の製薬企業、中国での新薬開発が急増 英インフォーマ調査、日本は停滞 2019/11/7 04:30 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 伊藤忠、ロス解消を支援 傘下のエイツー/IVPと、資金面もサポート 2025/08/20 17:00 【決算】未承認薬開発・販売の新事業で子会社設立へ バイタルHD 2025/05/15 21:25 リンクメッド、千葉に根差して世界へ ベンチャーでは異例、放射性医薬品工場を設立 2025/12/09 04:30 サンファーマ、国内は新薬事業にかじ 小川社長「数年でCAGR10%超えを」 2025/05/22 04:30