中国製薬企業、新薬へのシフトが加速 後発品関係施策や治験環境の整備で 2020/1/10 04:30 保存する 中国の製薬企業が、事業の柱を「後発医薬品」から「新薬」にシフトさせている。政府が打ち出した後発品に関する施策「4+7計画」や、同国の治験環境が国際水準に近づいていることなどが背景にある。インテリム中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 世界の製薬企業、中国での新薬開発が急増 英インフォーマ調査、日本は停滞 2019/11/7 04:30 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 伊藤忠、ロス解消を支援 傘下のエイツー/IVPと、資金面もサポート 2025/08/20 17:00 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 リンクメッド、千葉に根差して世界へ ベンチャーでは異例、放射性医薬品工場を設立 2025/12/09 04:30 【解説】海外伸長、研開費は慎重 製薬企業の決算集計、20年間を比較 2026/06/08 04:30