中国製薬企業、新薬へのシフトが加速 後発品関係施策や治験環境の整備で 2020/1/10 04:30 保存する 中国の製薬企業が、事業の柱を「後発医薬品」から「新薬」にシフトさせている。政府が打ち出した後発品に関する施策「4+7計画」や、同国の治験環境が国際水準に近づいていることなどが背景にある。インテリム中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 世界の製薬企業、中国での新薬開発が急増 英インフォーマ調査、日本は停滞 2019/11/7 04:30 製薬企業最新記事 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/08/06 04:30 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 リンクメッド、千葉に根差して世界へ ベンチャーでは異例、放射性医薬品工場を設立 2025/12/09 04:30 【解説】海外伸長、研開費は慎重 製薬企業の決算集計、20年間を比較 2026/06/08 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/03/30 04:30