不正製造事例踏まえ「監視指導の徹底を」 樽見医薬局長、都道府県に要請 2020/1/17 21:04 保存する 厚生労働省の樽見英樹医薬・生活衛生局長は17日の全国厚生労働関係部局長会議で、今年度は協和発酵バイオと松浦薬業で、承認書と異なる方法で医薬品を製造する不正事例があったと報告し、無通告での立ち入り検査… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 後発品促進、金額ベースも参考に 都道府県に水谷課長 2025/03/13 17:34 感染症危機、市町村の計画改定へ支援を 城内大臣、都道府県に 2026/01/13 10:20 外国出生者の結核早期発見で「方針明示を」 都道府県に要請へ 2026/01/28 09:55 都道府県に会議体設置 地域フォーミュラリで厚労省提案、自民・維新に 2025/11/26 19:47 安心して医薬品を使える環境づくりを 厚労省・宮本医薬局長 2025/08/07 19:52