【中医協】「バイオ後続品導入初期加算」は月1回・150点 20年度診療報酬改定を答申 2020/2/7 21:57 保存する 中医協は7日、2020年度診療報酬改定について加藤勝信厚生労働相に答申した。同日の総会では個別項目の改定後の点数が開示され、在宅自己注射指導管理料に新設する「バイオ後続品(BS)導入初期加算」は15… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 血漿分画製剤、生産体制整備に120億円 27年度概算要求、前年度の医薬局全体予算上回る 2026/8/26 23:14 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/8/26 23:14 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/8/26 23:13 【中医協】OTC類似薬負担の実務フロー提示 国民に丁寧な説明求める声 2026/8/26 23:13 【中医協】業界が中間年改定で意見表明 物価分の引き上げ、特許品の引き下げ凍結など 2026/8/26 22:41 自動検索(類似記事表示) 【中医協】26年度診療報酬改定を答申 後発品・BS関連で加算新設 2026/02/13 17:10 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 【中医協】在宅自己注に「キネレット」追加 2026/08/06 10:47