トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/6/1 20:01 保存する ヤンセンファーマ(J&J)は1日、ヒト型抗ヒトIL-23p19モノクローナル抗体製剤「トレムフィア皮下注200mgシリンジ/同皮下注200mgペン」(一般名=グセルクマブ〈遺伝子組換え〉)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54 潰瘍性大腸炎の小児適応を取得 アダリムマブBS、日本化薬 2026/03/25 22:30 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00