【4~12月期】扶桑薬品、1.7%増収も減益 2020/2/10 16:08 保存する 扶桑薬品工業が10日に発表した2019年4~12月期決算によると、売上高は362億2900万円(前年同期比1.7%増)だった。主力品の人工腎臓用透析剤「キンダリー」がほぼ横ばい、吸着型血液浄化器「リ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】扶桑、原材料高騰で営業益36%減 売上高は2.9%増 2026/05/12 21:02 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30 【決算】東和薬品、5.7%増収も営業減益 子会社の収益悪化で 2025/11/10 20:29 【決算】メディパルHD、医薬品卸3.6%減益 仕入れ原価上昇、事業投資費も増加 2026/05/14 20:47