「先駆け審査」、制度化で常時公募も検討 厚労省・山本審議官、将来的に品目ごとの指定も 2020/2/14 04:30 保存する 厚生労働省の大臣官房審議官(医薬担当)に1月に就任した山本史氏は13日、専門紙の共同取材に応じ、今秋にも施行となる先駆け審査指定制度について、製薬企業からの応募を常時受け付けることも検討する意向を示… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【続報】薬系技官トップ、山本史審査管理課長が内定 1月1日付で就任、女性初の医薬担当審議官に 2019/12/21 00:36 行政・政治最新記事 OTC類似薬、効能・効果の対応関係を議論 厚労省検討会、カルボシステインなど例示 2026/7/8 23:27 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 【中医協】診療側委員に渡邊大記氏 8日付 2026/7/8 21:07 高層ビル倒壊の恐れで住民避難 数ブロックに規制、米NY 2026/7/8 20:53 【中医協】エイワイの9品目、薬価削除 陽進堂HDへの承継で 2026/7/8 20:33 自動検索(類似記事表示) 安心して医薬品を使える環境づくりを 厚労省・宮本医薬局長 2025/08/07 19:52 承認審査の「障壁」イメージ払拭へ 業界との意見交換に意欲、紀平審査管理課長 2025/07/23 04:30 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30