「先駆け審査」、制度化で常時公募も検討 厚労省・山本審議官、将来的に品目ごとの指定も 2020/2/14 04:30 保存する 厚生労働省の大臣官房審議官(医薬担当)に1月に就任した山本史氏は13日、専門紙の共同取材に応じ、今秋にも施行となる先駆け審査指定制度について、製薬企業からの応募を常時受け付けることも検討する意向を示… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【続報】薬系技官トップ、山本史審査管理課長が内定 1月1日付で就任、女性初の医薬担当審議官に 2019/12/21 00:36 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/09/25 00:00 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07 薬事行政にAI、「相当大きな」予算要求 4日付で退官の佐藤審議官 2026/08/03 22:58