「先駆け審査」、制度化で常時公募も検討 厚労省・山本審議官、将来的に品目ごとの指定も 2020/2/14 04:30 保存する 厚生労働省の大臣官房審議官(医薬担当)に1月に就任した山本史氏は13日、専門紙の共同取材に応じ、今秋にも施行となる先駆け審査指定制度について、製薬企業からの応募を常時受け付けることも検討する意向を示… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【続報】薬系技官トップ、山本史審査管理課長が内定 1月1日付で就任、女性初の医薬担当審議官に 2019/12/21 00:36 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 審査と相談、両センター長を兼任 PMDA成川衛氏、ロス解消に尽力 2025/05/30 04:30 安心して医薬品を使える環境づくりを 厚労省・宮本医薬局長 2025/08/07 19:52 承認審査の「障壁」イメージ払拭へ 業界との意見交換に意欲、紀平審査管理課長 2025/07/23 04:30 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07