ヘルパンギーナ、定点当たり0.02で過去5年比「多い」 感染症週報第9週 2020/3/16 14:30 保存する 国立感染症研究所は13日、感染症週報第9週(2月24日~3月1日)を公表した。ヘルパンギーナは定点当たり報告数が0.02で前週と変化なく、過去5年間の同時期と比較して「多い」状況が続いている。報告数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53 伝染性紅斑2.28、増加に転じる 6月2~8日 2025/06/23 12:32 伝染性紅斑1.87に減少 5月26日~6月1日 2025/06/16 11:29 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44