ヘルパンギーナ、定点当たり0.02で過去5年比「多い」 感染症週報第9週 2020/3/16 14:30 保存する 国立感染症研究所は13日、感染症週報第9週(2月24日~3月1日)を公表した。ヘルパンギーナは定点当たり報告数が0.02で前週と変化なく、過去5年間の同時期と比較して「多い」状況が続いている。報告数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 血漿分画製剤、生産体制整備に120億円 27年度概算要求、前年度の医薬局全体予算上回る 2026/8/26 23:14 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/8/26 23:14 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/8/26 23:13 【中医協】OTC類似薬負担の実務フロー提示 国民に丁寧な説明求める声 2026/8/26 23:13 【中医協】業界が中間年改定で意見表明 物価分の引き上げ、特許品の引き下げ凍結など 2026/8/26 22:41 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 手足口病9.35、10週連続増 7月13~19日 2026/08/03 10:11 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48 手足口病9.12、9週連続増加 7月6~12日 2026/07/28 10:34 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59