ヘルパンギーナ、定点当たり0.02で過去5年比「多い」 感染症週報第9週 2020/3/16 14:30 保存する 国立感染症研究所は13日、感染症週報第9週(2月24日~3月1日)を公表した。ヘルパンギーナは定点当たり報告数が0.02で前週と変化なく、過去5年間の同時期と比較して「多い」状況が続いている。報告数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53 感染性胃腸炎、10.32で「かなり多い」 2月17~23日 2025/03/10 11:23 伝染性紅斑2.28、増加に転じる 6月2~8日 2025/06/23 12:32 伝染性紅斑1.87に減少 5月26日~6月1日 2025/06/16 11:29 ARI週報を初公表、定点当たり49.38 報告数18万1270例 2025/04/28 16:48