杏林製薬、遺伝子定量装置で新型コロナ迅速検出へ AMEDと委託研究開発契約、3月中の実用化目指す 2020/3/17 21:09 保存する キョーリン製薬ホールディングスは17日、子会社の杏林製薬が日本医療研究開発機構(AMED)との間で「先進的医療機器・システム等技術開発事業」の委託研究開発契約を締結したと発表した。今後、大学病院を中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 【決算】コロナ、特許料収入減少で減益 栄研化学、海外は好調 2025/05/13 22:59 うつ病診断薬を共同開発 総医研HD/カーブジェン、画像AI技術を活用 2025/05/07 19:37 重点感染症の見直し案を提示 厚労省、合同会議 2025/03/05 21:56 インフル核酸キットの承認取得 杏林製薬、26年度上期に発売へ 2026/02/04 17:44 遺伝子治療技術JUST-AAV、アレクシオンに導出 JCRファーマ 2025/07/08 20:13