東北メガバンクと製薬協が共同研究開始 予防・先制医療を実現へ、武田薬品・第一三共など5社も参加 2020/3/31 20:41 保存する 東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)と日本製薬工業協会、日本医療研究開発機構(AMED)は31日、予防・先制医療の早期実用化に向けた共同研究を開始したことを発表した。脳の認知機能や、睡眠障害… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 非感染性疾患予防で連携協定 アストラゼネカ/郡山市 2025/07/25 16:32 奈良市と住民の生活習慣病予防で協定 アストラゼネカ 2025/05/16 19:58 「睡眠障害」標榜実現で睡眠医療を全国に 議連で学会の内村理事長 2025/05/20 10:17 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 認知症とMCI、検査・治療にどうつなげるか 自民・勉強会で指摘 2025/05/13 10:35