東北メガバンクと製薬協が共同研究開始 予防・先制医療を実現へ、武田薬品・第一三共など5社も参加 2020/3/31 20:41 保存する 東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)と日本製薬工業協会、日本医療研究開発機構(AMED)は31日、予防・先制医療の早期実用化に向けた共同研究を開始したことを発表した。脳の認知機能や、睡眠障害… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 自動検索(類似記事表示) 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/07/06 04:30 認知症予防のコホート研究に参画 フロンテオ、AIで早期検知モデル開発へ 2026/06/23 12:26 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/06/16 14:19 AZ、京都市と連携協定 非感染性疾患の発症予防や早期発見を推進 2026/06/17 19:58 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30