「視界不良」の中間年改定 新型コロナで「本当にやるのか」との声も 2020/4/20 00:30 保存する 4月3日朝、国会近くのホテルで開かれた公明党幹部と製薬団体幹部の懇談会。日本製薬団体連合会と日本製薬工業協会は提出資料で、「薬価改定は診療報酬改定・調剤報酬改定と同時の2年に1度実施されるべき」との… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 中間年改定、4大臣合意の枠内で 中医協診療側委員に就任の渡邊氏 2026/08/03 04:30