「視界不良」の中間年改定 新型コロナで「本当にやるのか」との声も 2020/4/20 00:30 保存する 4月3日朝、国会近くのホテルで開かれた公明党幹部と製薬団体幹部の懇談会。日本製薬団体連合会と日本製薬工業協会は提出資料で、「薬価改定は診療報酬改定・調剤報酬改定と同時の2年に1度実施されるべき」との… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 日薬連、医薬品安保の強化を 自民で要望、薬価はベア8.5%を 2026/10/29 22:33 【中医協】中間年論戦が本格スタート 各側委員が早くも綱引き 2026/10/07 20:18