【3月期通期】科研製薬、5.2%減収 長期品落ち込みや薬価改定が影響 2020/5/22 20:16 保存する 科研製薬が22日に発表した2020年3月期連結決算によると、長期収載品の落ち込みや、消費増税に伴う薬価改定の影響で売上高は前期比5.2%減だった。 製品別に見ると、長期収載品の関節機能改善剤「アルツ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】医療用薬卸事業、16.6%の営業増益 アルフレッサHD、増収などで 2025/11/06 19:29 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/04/30 17:28