武田のNSCLC薬「アルンブリグ」、米で1次治療の適応取得 2020/5/25 20:01 保存する 武田薬品工業は25日までに、ALK陽性非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「アルンブリグ」(一般名=ブリグチニブ)について、成人患者への1次治療の適応に関する承認を米FDA(食品医薬品局)から取得した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 ライブリバント/ラズクルーズ併用が承認 ヤンセン、EGFR変異陽性NSCLCで 2025/03/27 19:44 ADCダトロウェイ、米で適応追加 第一三共 2025/06/24 16:44 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30