「テリルジー」費用対効果、企業分析遅延を報告

27日の中医協で、専門組織「一定の妥当性ある」

 中医協総会は27日、費用対効果評価対象品目であるグラクソ・スミスクライン(GSK)の慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療薬「テリルジー」について、企業による分析結果の提出が「原則9カ月以内」と定めた期限…

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