評価中リスク、造影剤10成分に「造影剤脳症」 PMDAが公表 2020/6/26 19:59 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は26日、バイエル薬品の「ガストログラフィン」を含む造影剤10成分の評価中リスク情報として「造影剤脳症」を公表した。添付文書の改訂につながる可能性がある。 該当する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 薬価削除506品目、低需要品を各社が整理 日刊薬業分析 2025/10/31 04:30 利尿薬・降圧薬16成分に評価中リスク PMDA、「急性近視」など 2025/04/18 23:40 複数薬剤の併用リスクを評価中 PMDA、セリチニブとCYP3A基質薬剤など 2026/02/20 22:01 【決算】富士製薬12.7%増収 女性医療やCMOで、営業利益も改善 2025/05/08 19:56 評価中リスク公表、アスピリンなど PMDA 2025/12/05 19:16