田辺三菱、イネビリズマブを国内申請 視神経脊髄炎スペクトラム障害の適応で 2020/6/26 19:59 保存する 田辺三菱製薬は26日、ヒト化抗CD19モノクローナル抗体製剤イネビリズマブ(一般名、開発番号=MT-0551)について、視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)を適応症として同日、厚生労働省に承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/06/24 14:16 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/09/25 17:26 ユプリズナ、gMG薬の新たな選択肢に 千葉大・鵜沢氏、田辺ファーマのセミナーで 2026/10/07 18:26 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15