ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 保存する 田辺ファーマは24日、抗CD19モノクローナル抗体製剤「ユプリズナ」(一般名=イネビリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、IgG4関連疾患に関する長期的な有効性と安全性を確認するための前向き観察研究を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 ユプリズナ、再審査期間を2年延長 小児用量設定で、厚労省通知 2026/08/24 22:43 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/09/25 17:26 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49