アッヴィ、「がん」「免疫」が成長エンジン フェリシアーノ社長 2020/7/2 23:26 保存する アッヴィのジェームス・フェリシアーノ社長は2日、東京都内で記者会見を開き、主力のC型肝炎治療薬「マヴィレット」の売り上げが落ち込む中で、今後はオンコロジーとイミュノロジーを成長エンジンの2本柱と位置… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 【決算】8.6%増収、スキリージ大きく成長 米アッヴィ 2026/02/05 17:18 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59