中外、卵巣がんP3「IMagyn050」でPFS延長せず テセントリク/アバスチン/化学療法の併用療法 2020/7/13 20:08 保存する 中外製薬は13日、抗PD-L1抗体「テセントリク」、抗VEGF抗体「アバスチン」、化学療法剤のパクリタキセルとカルボプラチンを組み合わせた併用療法について、初発のステージ3期または4期の卵巣がん(卵… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の子宮内膜がん1次治療で 2025/06/10 18:09