参天、眼瞼下垂点眼剤の開発・販売権を米社から導入 各国で開発へ 2020/7/28 20:57 保存する 参天製薬は28日、成人の後天性眼瞼下垂の治療薬として米国で承認されたオキシメタゾリン塩酸塩点眼剤0.1%(一般名、開発コード=RVL-1201)に関する独占的ライセンス契約を締結したと発表した。米国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 参天、眼瞼下垂薬アップニーク発売 国内で5月15日、未収載品として 2026/04/01 19:11 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/03/26 04:30 子宮筋腫薬「イセルティ」など審議 来月3日に第一部会、新有効成分は4件 2025/11/19 23:10 新有効成分4件の承認了承 医薬品第一部会、イセルティなど 2025/12/03 23:02 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13