中外製薬、4週1回投与の「エンスプリング」を発売 NMOSD再発予防 2020/8/26 18:04 保存する 中外製薬は26日、同社が創製したpH依存的結合性ヒト化抗IL-6レセプターモノクローナル抗体「エンスプリング」(一般名=サトラリズマブ〈遺伝子組換え〉)を同日発売したと発表した。中医協資料によると、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/06/24 14:16 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/09/25 17:26 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00