菅長官、消費減税に否定的見解 「社会保障に必要」 2020/9/3 18:33 保存する 菅義偉官房長官は3日午前の定例会見で、「消費税自体は社会保障に必要」と述べ、消費減税について否定的な見解を示した。新型コロナウイルス感染症の影響で落ち込んだ消費の喚起策として、消費税の減税を行うこと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 市販薬乱用防止、「学生視点」で啓発 厚労省、啓発資材を見直しへ 2026/8/28 10:08 プロピベリン、指定2類移行を了承 安全対策調査会、追加対策求める意見も 2026/8/28 10:08 「医師で判断異なる可能性」を懸念 一部保険外療養の議論で、医療保険部会 2026/8/27 19:55 肥満症対策でヒアリング 自民議連、製薬2社から 2026/8/27 19:54 国際拠点型中核病院、27年度に指定へ 臨床研究部会、国際治験「3年で50件」など要件に 2026/8/27 18:17 自動検索(類似記事表示) 消費減税財源「対応できる」 高市首相、社会保障に影響させず 2026/08/05 18:56 消費減税「社会保障の安定運営が重要」 上野厚労相 2026/02/12 09:55 高市首相、消費税「貴重な社会保障財源」 減税、超党派で検討へ 2026/02/19 16:18 自民・林芳正氏、創薬は「重要な分野」 総裁選出馬会見で 2025/09/18 17:50 食品消費税、来年4月に1% 2年限定、首相正式表明―財源「赤字国債に頼らず」 2026/07/30 20:31