突発性発疹、定点は0.51で過去5年比「やや多い」 感染症週報36週 2020/9/23 12:36 保存する 国立感染症研究所は18日、感染症週報第36週(8月31日~9月6日)を公表した。突発性発疹の定点当たり報告数は0.51で、過去5年間と比べ「やや多い」結果となった。都道府県別の上位3位は、愛媛(0.… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 定期適合性調査、経過措置を周知 厚労省、実施間隔の見直しで 2026/10/27 19:53 ブルーレター、発出時期の検証を 制度部会で花井委員、タブネオス巡り 2026/10/27 19:51 MCMを優先審査対象に 制度部会で異論なし、来年改正案提出へ 2026/10/27 19:50 中小企業向け無料相談窓口 相次ぐ不正アクセスで経産省 2026/10/27 14:26 一般的名称の変更申請、28日から 厚労省、今年で5回目 2026/10/27 12:27 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 水痘0.39、「やや多い」 5月4~10日 2026/05/25 10:15 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 手足口病9.35、10週連続増 7月13~19日 2026/08/03 10:11