独BIのGlyT1阻害剤、統合失調症P2試験で主要項目達成 2020/9/29 19:53 保存する 独べーリンガーインゲルハイムは29日までに、GlyT1阻害剤BI425809について、統合失調症患者を対象にした臨床第2相試験で主要評価項目を達成したと発表した。主要評価項目は「12週間後におけるM… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 ベングルスタット、P3で主要項目達成 仏サノフィ、日本で26年中に申請へ 2026/02/10 20:12 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 KP-001、P3検証的試験で主要項目達成 科研、26年度の申請目指す 2025/11/10 20:28