突発性発疹、定点は0.43で過去5年比「やや多い」 感染症週報第42週 2020/11/2 18:32 保存する 国立感染症研究所は30日、感染症週報第42週(10月12~18日)を公表した。突発性発疹の定点当たり報告数は0.43で、過去5年の同時期と比べ「やや多い」結果となった。都道府県別では熊本・宮崎(0.… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬局のマンジャロ違法販売、監視強化へ 参院厚労委で内山医薬局長、自治体に要請検討 2026/10/28 09:53 Xで医薬品不正取引、警告数「昨年同等」 東京都、一時減少も再び増加 2026/10/28 09:52 レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30 定期適合性調査、経過措置を周知 厚労省、実施間隔の見直しで 2026/10/27 19:53 自動検索(類似記事表示) 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02 水痘0.39、「やや多い」 5月4~10日 2026/05/25 10:15 感染性胃腸炎3.58、増加に転じる 10月20~26日 2025/11/11 10:18