突発性発疹、定点は0.43で過去5年比「やや多い」 感染症週報第42週 2020/11/2 18:32 保存する 国立感染症研究所は30日、感染症週報第42週(10月12~18日)を公表した。突発性発疹の定点当たり報告数は0.43で、過去5年の同時期と比べ「やや多い」結果となった。都道府県別では熊本・宮崎(0.… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 骨太原案、医薬品関連の修文を検討 BS国内生産体制整備を追記へ 2026/7/7 04:30 中医協の機能を見直し、創薬強化へ 与党・制度改革協議で最終調整 2026/7/7 04:30 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/7/6 21:39 原薬・製剤の国内生産基盤強化を 日医・松本会長、補助金・税制での支援求める 2026/7/6 19:04 再生医療の社会実装「応援していく」 上野厚労相が視察 2026/7/6 10:49 自動検索(類似記事表示) 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02