【9月期通期】富士製薬、6.9%減収 造影剤の販売移管などで 2020/11/5 21:59 保存する 富士製薬工業が5日に発表した2020年9月期通期連結決算によると、売上高は337億9300万円(前期比6.9%減)だった。造影剤のブランド品の販売移管や、昨年10月と今年4月の薬価改定が影響したほか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) 【決算】女性領域好調で2桁増収増益 富士製薬工業 2025/11/11 20:05 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54 【決算】主力品や海外事業の貢献で増収増益 あすか、先発品売上高57.1%に 2026/05/11 22:03 【決算】JCR、大幅増収で黒字化 契約金収入が増加 2026/05/13 23:09 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/07/13 19:18