【9月期通期】富士製薬、6.9%減収 造影剤の販売移管などで 2020/11/5 21:59 保存する 富士製薬工業が5日に発表した2020年9月期通期連結決算によると、売上高は337億9300万円(前期比6.9%減)だった。造影剤のブランド品の販売移管や、昨年10月と今年4月の薬価改定が影響したほか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 「薬の向こうに、社員がいる」 中外・奥田社長「その一言で報われた」 2026/10/28 20:27 自動検索(類似記事表示) 【決算】女性領域好調で2桁増収増益 富士製薬工業 2025/11/11 20:05 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54 【決算】主力品や海外事業の貢献で増収増益 あすか、先発品売上高57.1%に 2026/05/11 22:03 【決算】JCR、大幅増収で黒字化 契約金収入が増加 2026/05/13 23:09 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/07/13 19:18