米ファイザーのコロナワクチン、重大な安全性の懸念も認められず 2020/11/19 19:44 保存する 米ファイザーは日本時間19日までに、独ビオンテックと共同開発している新型コロナウイルスワクチンBNT162b2について、臨床第3相(P3)試験の最終解析において、重大な安全性の懸念は認められなかった… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) コロナワクチン、安全性「懸念なし」 厚労省合同会議 2025/04/15 10:28 OX2R作動薬、25年度中に米国で申請へ 武田のオベポレクストン、P3で好結果 2025/07/14 18:49 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43 不活化コロナワクチンP3、対応変異株を変更 Meiji ファルマ/KMバイオ 2025/04/18 17:14 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08