重点品に開発資源集中、22年以降に成長軌道へ サノフィがグローバル新戦略で国内強化、営業体制も再検証 2020/11/30 04:30 保存する サノフィ日本法人はグローバルで策定した新経営戦略に基づき、2022年以降の本格的な業績回復を目指す。開発パイプラインにある重点6品目の上市と現在の主力品の成長によって、14年からの減収傾向に歯止めを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37 〔年頭所感〕サノフィ 代表取締役社長 岩屋孝彦 2026/01/01 00:00 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/04/16 17:39 米の最恵国待遇、4社の開発に影響 EFPIAエルリヒ会長、ラグ/ロス悪化を懸念 2025/10/21 23:18 岩屋孝彦氏がアステラスCStOに 知見と事業推進力を高く評価 2026/04/27 22:27