重点品に開発資源集中、22年以降に成長軌道へ サノフィがグローバル新戦略で国内強化、営業体制も再検証 2020/11/30 04:30 保存する サノフィ日本法人はグローバルで策定した新経営戦略に基づき、2022年以降の本格的な業績回復を目指す。開発パイプラインにある重点6品目の上市と現在の主力品の成長によって、14年からの減収傾向に歯止めを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37 〔年頭所感〕サノフィ 代表取締役社長 岩屋孝彦 2026/01/01 00:00 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/04/16 17:39 米の最恵国待遇、4社の開発に影響 EFPIAエルリヒ会長、ラグ/ロス悪化を懸念 2025/10/21 23:18 岩屋孝彦氏がアステラスCStOに 知見と事業推進力を高く評価 2026/04/27 22:27