中外製薬、新型コロナの抗体カクテル療法を導入 スイス・ロシュから 2020/12/10 21:54 保存する 中外製薬は10日、スイス・ロシュから新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する抗体カクテル療法として、カシリビマブとイムデビマブの日本国内における独占的開発販売権を取得したと発表した。この… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/08/18 16:23 ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 バミキバルト、52週でも有効性維持 ロシュの抗IL-6抗体 2026/10/13 17:49 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00