中外製薬、新型コロナの抗体カクテル療法を導入 スイス・ロシュから 2020/12/10 21:54 保存する 中外製薬は10日、スイス・ロシュから新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する抗体カクテル療法として、カシリビマブとイムデビマブの日本国内における独占的開発販売権を取得したと発表した。この… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) RSウイルス予防の抗体薬を国内申請 MSDのクレスロビマブ 2025/07/14 18:47 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43