ヘルパンギーナ、報告数減少も過去5年比「やや多い」 週報第48週 2020/12/14 14:19 保存する 国立感染症研究所は11日、感染症週報第48週(11月23~29日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.12で第43週以降減少が続いているが、過去5年間の同時期と比べ「やや多い」状況だ。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 再生医療の社会実装「応援していく」 上野厚労相が視察 2026/7/6 10:49 コロナ定点、1.08に増加 6月22~28日 2026/7/6 10:48 ARI定点、48.68に増 6月15~21日 2026/7/6 10:48 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/7/6 10:48 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 水痘0.39、「やや多い」 5月4~10日 2026/05/25 10:15 感染性胃腸炎3.92に減少 10月6~12日 2025/10/27 10:18 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59