21年度薬価改定、「国民負担軽減」を強調 菅首相 2021/1/18 19:22 保存する 菅義偉首相は18日、衆参両院の本会議で就任後初の施政方針演説に臨んだ。社会保障改革では2021年度薬価改定に触れ、「薬価の改定を毎年行うことにより、医薬品の7割の品目を薬価引き下げの対象とし、医療費… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 国内市場成長率、世界と同水準に設定 政府、戦略17分野ロードマップ案 2026/6/24 22:59 東邦大・舘田氏、AMR対策エコシステムを 医療政策機構主催、超党派勉強会で 2026/6/24 20:23 オーファン指定でも優先審査にならず PMDA運営評議会 2026/6/24 18:40 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/6/24 18:23 【中医協】テロメライシン、医薬品に区分 医療保険適用へ手続き 2026/6/24 18:23 自動検索(類似記事表示) 超党派の「国民会議」設置を宣言 高市首相、「給付と負担、国民的議論を」 2025/10/24 16:35 コロナワクチン「負担軽減の財政措置を」 臨床内科医会、厚労省へ要望 2025/09/30 10:44 「ギアをさらに上げていく」 社会保障改革で高市首相 2026/02/25 10:01 中間年含む薬価改定「適切に対応」 衆院本会議で高市首相 2025/11/05 19:06 HPVワクチン、キャッチアップ終了まで半年 経過措置の周知継続 2025/10/22 11:15