富士フイルム富山化学、放射性医薬品F-1614を申請 褐色細胞腫・パラガングリオーマを治療 2021/1/28 20:12 保存する 富士フイルム富山化学は28日、新規放射性医薬品F-1614(一般名=3-ヨードベンジルグアニジン(<sup>131</sup>I))について、褐色細胞腫・パラガングリオーマの治療薬として製造販売承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/3/2 20:46 オパルモンなど、ダイトに承継 小野薬品、11月中めど 2026/3/2 20:45 自動検索(類似記事表示) ライアット、神経芽腫の適応追加承認 PDRファーマ 2025/09/19 15:14 PDRファーマ、ライアットの適応拡大を申請 2025/05/20 18:10 GSKのブーレンレップなど承認了承 第二部会、モデルナのRSVワクチンも 2025/04/21 23:57 アネメトロの小児用量追加、公知申請妥当 未承認薬検討会議 2025/03/14 20:56 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30