小林化工問題、健康被害が221人に拡大 前回発表から6人増加 2021/2/2 18:02 保存する 小林化工の抗真菌剤イトラコナゾール錠50「MEEK」の一部ロット(ロット番号T0EG08)に睡眠剤が混入した問題で、同社は2月1日時点で健康被害を受けた患者の数が221人になったと発表した。前回発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 山陰で震度5強、島根の病院が診療停止 手術室や上水道に被害 2026/01/07 10:17 互いの併用禁忌解除へ リオシグアトとアゾール系抗真菌剤、厚労省・安全対策調査会 2025/04/25 20:50 紅麹問題「二度とないように」 品質管理強化へ人事制度刷新、小林製薬社長 2025/06/04 15:22 日米、6月の大枠合意視野 貿易拡大、非関税障壁を議論―2回目の閣僚交渉 2025/05/02 17:45 爪白癬薬ネイリンのコ・プロ終了へ エーザイと佐藤製薬、3月末で 2025/03/04 19:51