第一三共のADC「DS-6000」、米でP1試験開始 腎細胞がんと卵巣がんで 2021/2/3 18:00 保存する 第一三共は3日、カドヘリン6(CDH6)と呼ばれる抗原を標的とした抗体薬物複合体(ADC)「DS-6000」(開発コード)について、切除不能な腎細胞がんと卵巣がん患者を対象に、米国で臨床第1相試験を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06