田辺三菱の遅発性ジスキネジア薬、国内P2/3で主要項目達成 21年度中に申請へ 2021/2/3 18:00 保存する 田辺三菱製薬は3日、小胞モノアミントランスポーター2(VMAT2)阻害剤バルベナジン(一般名、開発コード=MT-5199)について、遅発性ジスキネジアを対象とした国内臨床第2/3相試験(J-KINE… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 東レ、PDのジスキネジア薬候補を導出 米イミュニス社に 2026/03/05 16:54 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52 ベングルスタット、P3で主要項目達成 仏サノフィ、日本で26年中に申請へ 2026/02/10 20:12 BNCTのP2で主要項目達成 ステラファーマ、国内申請へ 2025/07/28 15:55