【12月期通期】大塚HD、医療関連事業は3.3%増収

グローバル4製品が牽引、事業利益も17.9%増

 大塚ホールディングスが12日発表した2020年12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、成長ドライバーであるグローバル4製品の売り上げが貢献し、医療関連事業の売上高は9551億5900万…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)